霧島マナマナ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9月 04, 2018 ▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 続きを読む
ヘゲモニー リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7月 23, 2018 ▼読了本 ミランダ・ジュライ「あなたを選んでくれるもの」(新潮社) なかなか読む機会がなくて、やっとブックオフで安くなってたので購入。 でもまぁだいたい読んであった。 昔のことなので忘れてたけど「波」で一部掲載してたたかな? うまく言えないけど、ミランダ・ジュライ好きでよかったな、と思わせる内容。 映画「ザ・フューチャー」も公開当時に観てたし、 もっと言えば 最初に短編読んで出会った時の、うーん、個人的に気が合いそうな感じ?がずっとある。 続きを読む
サチウス リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6月 28, 2018 さもえど太郎 『Artiste』というマンガがWEBで期間限定で1〜16話まで読めたので読んだ。 面白いね。 でもサビばっかりの展開で読むの疲れた 最近はこのくらいスピード感ないといけないのかね。掲載メディアにもよるか。 もうちょっとダラダラしたペースでいかないと続かないよね。長く現役でいようと思うなら 続きを読む
ハニバニ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 3月 04, 2018 ▼読了本 「最高殊勲夫人」源氏鶏太(ちくま文庫) なんか復刊してた。増村=若尾の映画の原作、とは言わず「昭和の会社員『民話』」という強引なオビ文で。でもねぇ、ホントそうだし今読んで面白いよね。そして源氏鶏太が再び読まれる時代が来るとは思わなかった。 中原昌也が昔インタビューで、小説の文体について「どうでもいい本からパクったりしますからね。源氏鶏太とか(笑)」なんて言っててそこから気になって私も何冊か読んだんだけど。バカにしつつも、映画との相性の良さもわかるし、軽さに羨ましさもあるし、まぁ文章だって読みやすい。イイナァ。 続きを読む
コッペ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 05, 2018 「テトリス・エフェクト ―世界を惑わせたゲーム 」 ダン・アッカーマン 読んだ。まぁまぁかな。この手の本は積極的に読んでいきたい・ 続きを読む
100メガショック リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 11月 09, 2017 志村貴子原画展@池袋西武 池袋に行く用事は10年以上なかったな…。そういう意味では 埼玉より距離を感じるよ。 原画はまぁ見たいかどうかわからないけど志村貴子はすごい。 続きを読む