霧島マナマナ
▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。
Amazonプライムビデオで見たゴレンジャーのことずっと考えてる。
ずっと(最初にリアルタイムで見た)サンバルカンに思い入れがあって、
贔屓目に見てたんだけど、
でも こうして現代にフラットな目線で振り返ると、
ゴレンジャーが一番の名作なのは揺るぎないかも。
(ゴレンジャー〜サンバルカンまでの5作で)
そして、どの作品も第1話、というのはすごく気合が入ってるんだけど
なかなか、当時は見られないのよね。
テレビ情報誌もないし、再放送も気まぐれな時代だったから
何話目かで偶然に気づくのが普通だし。
録画なんてものもないので、朝6時にテレビの前で待機して、
試験放送のカラーバーから切り替わるのを待つ、みたいな。