霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

死後硬直

回転寿司を食べに行く。
混雑を避けて、あんまり回転していない時間帯に。
そうするといちいち注文して作ってもらうわけなんだが
だとしたら回転寿司である必要はどこにあるのだろうか。
回転する回転寿司には、まったくの偶然でしかないコンベア上の皿配置から、
既知のネタ、未知なるネタとその鮮度を一瞬で予測・判断し、
自分の味覚が求める「次の一皿」をDJ感覚で一致させていくプロセスがあって
貧乏かつ気の弱い私にはわりとありがたいシステムです。

こないだ北海道から野菜がたくさん送られてきてて
消費が追いつかないので、夕食にポトフを作る。キャベツをたくさん入れた。
鶏肉は表面を焼いてから入れたらうまくいったな。

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