霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

福良真史子(ふくらましこ)

あいかわらず背中痛で目覚める。寝ぼけまなこで医者へ。
点滴してもらいながら半分寝てた。うーん、あんまり効いた気がしないけど。
帰ってまたちょっと寝る。

Amazonから圧力鍋が届く。
ティファールのクリプソ スペリオールというのにしてみた。いい値段するんだよなぁ。
ろくに説明書も読まずに角煮を作りはじめるが、あと少しのところで出かける時間になってしまった。
減圧するまで自然放置しておくだけなので、妻に任せて外出。

新宿でオチくんと会談。
だだだっと勢いよく喋ってあっさり解散。

帰って角煮をつまんだら、脂っぽすぎて気持ち悪い…。
ちきしょー、付属のレシピ集なんて信じた私がバカだった。
捨てたろかいな、と思いながらも、悔しいので、失敗した角煮をふたたび水から煮る。
味も脂もいったん全部出してから、味を付け直した。

深夜、友達と焼肉食べてきた妻が帰宅す。

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