霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

空気読み

連続テレビ小説「だんだん」を観ているよ。
観てる、ってほどではなく、朝食のときにテレビがついてる、というくらいですけど。

突っ込みどころが多いのよね。おかげで朝からテレビに毒づくのが日課に。
吉田栄作が出てる、というだけで面白いんだ。
まなかなの顔は見分けがつくようになった。
石田ひかりはしばらく見ないうちに顔が初老になってた。
竹内まりやの主題歌はつい鼻歌で歌ってしまうので、なんだか悔しい。

タイトルの「だんだん」はありがとう、という意味の方言だそうですが、
ドラマ中に、とってつけたようにセリフに出てくるのでこれもおかしいわー。

そんなこんなで、我が家では、脈絡なく「だんだん」と言うのが流行中。
くーだらないですよ。

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