霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

GIジョー、AVジョー

大久野島でちょっとした山道を登ったら、脚が筋肉痛なんですよ。
山というほどでもない5分くらいの坂。弱いなぁ。イテテ。

§

仕事の帰り、地下鉄の渋谷駅のホームを歩いてたら、背後でドサッと音がした。
振り返ると、若い女性が「人が落ちた!」て青い顔で一言。

近くにいたのは私と彼女と、もう一人くらい。
そういえばさっき階段のところでフラフラしてる会社員風の男性を追い越したかも。

えーと、私はどうすればいいのかな。
・落ちた人を助ける
・緊急停止ボタン
・大声で誰か呼ぶ

けっこう何も出来ないものだなぁ。冷静なつもりでいながら、動けずにオロオロ立ち尽くしてたよ。
幸いにも、逆方面側にいた駅員がザワザワしてるのにすぐ気づいて走ってきてくれて
無線で報告しつつ、ボタンを押してくれた。


そして警報の鳴り響く中、男が、すいませーんてなヘラヘラ顔で線路からひょこっと顔を出した。

このブログの人気の投稿

東洋のマゾ

ラムダブラー

ニライヤカイ?ニラカワナイカナ?