霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

隅田川スミダ

シアタートラムにて「友達」(作・安部公房、演出・岡田利規)を観劇。
シアタートラムの席は座り心地いいね。
内容、とてもよかったです!
ここ数年、演劇を観てもないのに演劇のことばかり考えていて
まぁ陸サーファーみたいな感じだったとは思う。
実感の伴わない演劇論をひとりで組み上げてたりして。
しかし実際に観たらすごく納得するところがたくさんあったし、発見も多かったです。

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