霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

死にかけ人形

午後おそく起きてから、メシでも食いに行こうと妻と出かけてみたら
すでにランチの時間がおわってる。
で、上町の駅の向こうの「キヤ」という弁当屋が開いてた。
和洋中なんでもありのおもしろい店。

夜、妻が圧力鍋で「鶏肉さっぱり煮」を作ってくれる。
圧力鍋の料理はなぜか妻のほうが得意なのだ。
まぁラクできる道具だもんな。

◆読了本
絲山秋子「ラジ&ピース」(講談社)
舞城王太郎「すっとこどっこいしょ」(新潮2008年12月号)

このブログの人気の投稿

東洋のマゾ

ラムダブラー

ニライヤカイ?ニラカワナイカナ?