霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ザリキン

横浜は井土ヶ谷まで出かけて、新年のあいさつ。
母からイトコが離婚したことを聞く。けっこう衝撃の事実。

母にデジタルフォトフレームを買ってあげた。
すごいねコレ、老人にプレゼントする、という用途以外に思いつかないくらい、液晶の画質がひどい。
携帯電話の液晶がカラーになった直後くらいのかんじ。

帰って、映画「さよなら銀河鉄道999」(1979年日本/りんたろう監督)をTV鑑賞。
大きい話ばっかりで、なかなか入り込めないな。音楽がよかった。

◆読了本
前田司郎「誰かが手を、握ってるような気がしてならない」(講談社)
とてもいい!こういう内容を、この枚数で書くのがすごい。

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