霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

おくれびと

ymtスタジオリハ。
その後、懐かしの戸山公園で、メンバーとお花見。
夕方、寒くなりかけたところで解散。
2年前より、いちおう大人になったんだ。30代。

帰宅後、バッタリ居眠り。

夜、角煮つくる。なかなかの名作。
圧力鍋が「適当に」使いこなせるようになってきた。

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