霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

よそいき

んちゃ!復活します。

足の指がつったまま一日過ごした。こんなことは初めてです。

今日、帰りの電車が混んでたのですが、わたしの斜め前には、後頭部の毛髪が完全に無くなった中年男性が立っていて、そのテカテカした広い部分がちょうど視界を占めるような位置にいまして、
それだけなら特に気にも留めてなかったのですが
駅に着くときの減速で車内の人がみなグラッとなった拍子に、私もバランスをくずして
前の人に寄りかかったと思ったらヌルッと顔面が滑る感覚がありまして、
気づくと自分の頬がしたたるくらいヌルヌルになっていたので、けっこうびっくりしました。

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