霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

イートイン

文学フリマへ。大田区産業プラザPiO。
青山ブックセンターでやってた第2回のときに行って以来。
この雰囲気は苦手なのだけど、空中キャンプさんの小説が読みたかったので。

あとは、なんとなく寄付のつもりで他のブースのものもいくつか買う。
やっぱり、ちゃんと装丁してる本は好感がもてるね。

90年代にタコシェでノイズのカセットテープ買ってたりした時のことを思うと
ああいう、何が出てくるかわからないようなドキドキした感じはもうないのかもね。
比べてるわけじゃなくて、いつのまにか消えてたなぁ、と。

せっかく蒲田にきたので駅周辺をウロウロして帰宅。

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