霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

軽い焼肉離れ

スーツ着て、めずらしいところに出席してきた。
いかにも関係者のような顔をして。
いや、無関係ではないけれども。
好奇心つうか、なんでも興味もって行ってみると面白いものですね。
そしてなぜか藤沢周の講演を聴いた。

午後、マンションのオープンルーム見学。
あはは。冷やかしですが、こちらも社会勉強。
営業マンが若くていい人そうだった。

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