霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

肉のカーチャン

◆読了本
糸井重里「読めばわかるか」(角川文庫)
それなりにレアな文庫。昭和58年ごろ。
若手コピーライターとして時代の寵児だった当時の様子が伺える対談集。
しかし、糸井重里ってビートたけしと同じ歳なのかぁ。意外だ。
私の記憶の中の80年代は、どうも遠近感がおかしい。
関係ないけど、こないだTVにピーター・バラカンが出てて、
糸井重里とピーター・バラカンってこんなに同じ顔だったっけ?と思った。

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