霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

はにばに

映画「二十四の瞳」(1954年日本/木下惠介監督)
来週末に小豆島に行くので予習。
大石先生はいつもメソメソしてるんだよ。

◆読了本
佐藤雅彦編「教科書に載った小説」(ポプラ社)
国語の教科書は好きだったな。もらったその場で全部読んじゃう子だった。
この本は、あんまり有名じゃない作家の、隠れた名短編が読める。
人が死ぬ話が多いのだなぁ。

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