霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ヘ・ギソバ

高校生〜大学生くらいの若い世代の子のブログって
「こんばんは〜、どうも〇〇です」みたいな書き出しがすごく多いのね。
複数人で書いてるわけでもないし、個人のブログで毎回名乗る理由がわからない。
しかもなんでラジオ番組っぽいんだろう…。
残念ながら直接に尋ねる機会はない。

ただ、彼らの世代にとって、最初から「ブログ」が存在してるとしたら
それを「日記」の延長線上にあるものとしては捉えていない、という可能性はあるよね。
少なくとも日記では誰も名乗ったりしないので。

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