霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

赤い稲妻

◆読了本
川上未映子「そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります」(講談社文庫)
世間の多くの人がそうであるように、2004年ごろ
売れないミュージシャンのブログ、として「純粋悲性批判」を発見した私は、
これらの文章を読んで何かを感じ、その後の川上未映子をずっと見てきた。

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