霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ぼうさんがへをこいた

Y歯科の仕事。

♪STYROFOAM「DISCO SYNTHESIZERS & DAIRY TRANQUILIZERS」(NETTWERK)
コンスタントに出してくれて嬉しい、ベルギーの才人の6th。
メロとギターがNEW ORDERぽい? なんというか、以前のフォークトロニカ風味は封印してるし、
サウンドのメジャー感がすごいな。世界で売れてもおかしくない音。
クソ狭いエレクトロニカ村からいち早く脱出して、ここまで来たよ、と。
でも、どうかなぁ。

◆読了本
映像塾プロジェクト・編「映像クリエイターの仕事Part2」(シネマハウス)
96年刊行。ブックオフの100円コーナーにて。
映画の製作にかかわるさまざまなクリエイターの講義。
作家の龍一京が、犯罪現場を撮る時のリアリティの話の流れから、
ホンモノの変死体がどんなものか、を延々と説明しだして、
ほとんど映画関係ない!…それしか印象に残らない本。わはは。

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