霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ユーリ海老原アルバチャコフ

名嘉さんと「STUDY」でランチ。地震の話も含めて、近況など。
eeteeさんにも会えた。カジキマグロのソテー、旨い。
外見がオシャレなお店なので、
この地域に受け入れられるかな、と(私が勝手に)心配してたけど、杞憂でしたね。

夜、砂肝の南蛮揚げを作る。
揚げ物するの苦手だったけど、上手くできた。
やったことない料理にチャレンジするのはストレス解消になるねぇ。

「TAROの塔」第3回、録画で。とてもよかった!
思いつめた表情で鮨を食べる常盤貴子。

「トップランナー」児玉裕一。素敵な仕事っぷり。

◆読了本
江森丈晃・編「音楽とことば〜あの人はどうやって歌詞を書いているのか〜」(P-VINE BOOKS)
人選はともかく、題材はすごくいい。
図書館で借りたんだけど、類似の本のなんと少ないことか!
歌詞について活字だけで語るなんて、野暮な行為だと思われてたのかな。
私はいろんな人の歌詞を読んだり、歌詞について考えたりするのが昔から好きなのだ。

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