霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

一乗寺下り松の決闘

寝込んだ妻に代わり、子守り。ちょっとだけ娘との距離が縮まった。

◆読了本
萩尾望都「11人いる!」(小学館文庫)
SF漫画の古典。1976年かぁ。生まれる前だ。
しかし新鮮ですね。短いのもグー。

このブログの人気の投稿

東洋のマゾ

ラムダブラー

ニライヤカイ?ニラカワナイカナ?