霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

クールビズマーキー

娘は2ヶ月。
「乳幼児用鼻汁吸引器ズルズル」で吸う。

録画してたフジ「それでも、生きてゆく #1」を観る。
満島ひかりに期待。
しかし坂元裕二脚本・永山耕三演出のコンビは「東京ラブストーリー」等、
20年前のヒットメイカー、という印象が拭えない。
初回はまぁまぁ。
脚本も演出もツボを押さえていて、さすがベテラン、とは思った。


◆読了本
紡木たく「ホットロード」(小学館)
全4冊分が1冊で読める!というのが売りの分厚いコンビニコミック。
氣志團の元ネタ、というくらいの知識はあったけど、
さいきん都築響一が「scripta」で絶賛してたので読んでみた。
まぁ今読んでもそんなに面白いわけではないが、
80年代後半、当時コレ読んで影響を受けた人のことを想像するのは悪くないね。
チェッカーズ「Jim & Janeの伝説」の元ネタでもあるのか。

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