霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

チャン愚息

「海がきこえる」(1993年日本/望月智充監督)をTV録画で観る。
むかしの吉祥寺や小田急線沿いの景色が、絵として描かれてるのは
実写とはまた違う感じで個人的にぐっとくるものがあるね。
内容は、高校生男子のモテに対していろいろと示唆に富んでるような。
お金を貸してあげる、余計な詮索をしない、など。
ツンデレ?とか、隠れた美点がある、とかじゃなくて、
単なるワガママな女の子でしかなくても、
美人にはちゃんと親切・公平にしておくといいのだ。

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