霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ふしだら

朝、広島のご両親に会う。

通勤中、20代前半のサッパリしたOLが電車の中で文庫本読んでて、
ひょいと覗くと麻雀小説。
すわ「麻雀放浪記」か!と驚いたけど、どうも違うらしい。
伊坂幸太郎「砂漠」かぁ。こんなのも書いてるのね。

承子さんがバウンサー持って来てくれたらしい。
娘はニコニコ。

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