霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

江戸家猫八

半年。10年。

夕食、ラタトゥイユ。
こないだ北海道からたくさん野菜が送られてきたのだ。

◆読了本
又吉栄喜「海の微睡み」(光文社文庫)
題名からして読む気がおこらないよね。
長いわりに後半の展開が唐突で、お粗末な感じ。

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