
「うさこちゃん びじゅつかんへいく」
1998年にヨーロッパ旅行したときに買ったオランダ語版。
もちろん、オシャレ土産として買ったんだけど
実際に自分の子供に読ませる日が来るとは思わなかったな。
(ブルーナ・ハウスのある)ユトレヒトじゃなくて、
アムステルダム市内にブルーナの小さなギャラリーがあって
そこのミュージアムショップで買ったような記憶があるんだが
いま調べてもそんな場所が存在したのかどうかわからない。
で、この絵本はオランダ語で読めないので、本棚の肥やしとして
(オシャレ土産の)用途を果たしてたんだけど、
妻が図書館で日本語版の絵本を借りてきて、
訳文を書き写してくれたので、読めるようになったのでした。