霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

がらっぱち


「うさこちゃん びじゅつかんへいく」
1998年にヨーロッパ旅行したときに買ったオランダ語版。
もちろん、オシャレ土産として買ったんだけど
実際に自分の子供に読ませる日が来るとは思わなかったな。

(ブルーナ・ハウスのある)ユトレヒトじゃなくて、
アムステルダム市内にブルーナの小さなギャラリーがあって
そこのミュージアムショップで買ったような記憶があるんだが
いま調べてもそんな場所が存在したのかどうかわからない。

で、この絵本はオランダ語で読めないので、本棚の肥やしとして
(オシャレ土産の)用途を果たしてたんだけど、
妻が図書館で日本語版の絵本を借りてきて、
訳文を書き写してくれたので、読めるようになったのでした。

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