霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ワニ口クリップ

坂本慎太郎「幻とのつきあい方」(zelone)
忙しくて買いに行けなかったけど、やっと買えた。
聴きたかった音でよかった。

◆読了本
柳下毅一郎「シネマ・ハント ハリウッドがつまらなくなった101の理由」(エスクアイア マガジン ジャパン)
カウフマン脚本を褒めつつも、ハリウッド映画凋落の元凶だとする説には目からウロコ。

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