霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

またいとこ


◆読了本
B・ドハティ「ディア・ノーバディ」(新潮文庫)
なんとなく60年〜70年代の小説(ある愛の詩、とか青い麦みたいな)だろうという先入観で読んでたら、
どうも雰囲気がおかしいので、よく見たら91年だった。
91年にしてはかなりクラシカルなテーマ。面白くないこともないけど…。

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