霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

せんない


89年、近藤真一のプロ初先発ノーヒットノーランを
父親とテレビ中継で見てたけど、
あの時の「(生まれて初めて)歴史に立ち会った!」みたいな
〈目撃〉感はすごかった。

前田健太ノーヒットノーランおめでとう。

◆読了本
長嶋有「長嶋有 漫画化計画」(光文社)
思ったより分厚い。売れなそうな気がする…。
漫画化によって、長嶋有作品の真骨頂である、
「(言語化しづらい)ぐっとくるシーン」が凝縮されてる感じがあって
ほら、ここがいいとこなんだよ!
というのがわかりやすい気がする。
まぁピンとこない人はこないんだけどね。

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