霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

浪速のヨーグルト


午後、マンションの排水管の高圧洗浄が来た。
へー、管理しっかりしてるわね。ありがたや。

◆読了本
猪又孝「ラップのことば」(P‐Vine BOOKs)
ラッパー15人へのインタビュー集。
日本のラップ黎明期の様子も垣間見えて面白いし、
日本語でラップすることはアリかナシか?という大前提から
手探りで言葉と向き合ってきただけに説得力があるよね。

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