霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ポリンキー

続き。
今年は長い文章を書きたい、と言ったような気がするから、しばらく真島昌利のことを書き続けよう。
思い入れあるわけじゃないので申し訳ない。

例えばその「岡本君」や原曲の「ジャラマドーラ」についてはネットで調べればわかることで、私もWikipediaをチラリと読んでわかったような気がしてこうやって書いているんだが、そこに心地悪さがどうしても付きまとう。

しかしその心地悪さを過剰に避けてると何も言えなくなるんだな。ここ10年くらいずっとそう。

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