霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

迷宮組曲

コジマ電気でカメラ修理の受け取り。
5年保障にしてたからあまり迷わずに修理出したけどタダじゃなかった。
うーん。ここ1年使ってないし、直す意味あったのかな…。

妻が仕事で使うかも、ということでミラーレス一眼を買う計画がないこともない。
写真のことはともかく、カメラの機械的なあれこれは苦手意識があるよ。 

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