霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

しかくいなかま

娘の幼稚園の候補を見に行った。外から。
犬の散歩のおばさんが亀田ジムの話と上原投手のローカル話を。

コジマでホットプレート購入。安かったので。
これまで長年使った鍋兼用タイプを処分することに。

食洗機のカタログをパラパラと見る。
今年買いたいものリストへ。 

映画「おおかみこどもの雨と雪」を録画で鑑賞。
言われてるほどダメではないような気がするけどなぁ。
細田監督は描きたいとこがはっきりしてる気がする。
「時かけ」だったら女子高生がジャンプしてゴロゴロするアニメーションだし、
今回で言えば、人間とおおかみが入れ替わりながら走り回ることろかな。
意味はないけど、動きの快楽はある。

「闇のパープル・アイ」のことは誰か類似性を論じてないのかな。

 

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