霧島マナマナ
▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。
あったかいもの食べたらセロトニン出るってさ。
お昼は弁当なんだけど、いつもより長めに電子レンジしてホカホカさせてみた。
しかし外で食べるのは寒い。
90年代にあったカートコバーンとコートニーラブがどうのこうのとかさ、エラスティカの女が誰かの元カノとかさ、そういう話題が今はもうない。
まぁなくなったわけじゃないんだろうけど、音楽ジャーナリズムでは取り上げなくなった。そして、そういうプライベートな出来事が作品に反映されてるかなんてことも誰も気にしない。
♪禁断の多数決「アラビアの禁断の多数決」