霧島マナマナ
▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。
振り返り好きだけど、振り返る余裕もないまま何年も過ぎている。
今年と去年と一昨年の区別がつかない。
(いま、「おとどし」と打ったら変換できなくて、「おととし」が正しく、西日本では 濁音化する、とのこと。)
区別はできなくてもかまわないのかもしれないよね。
そうすると気分はラクになる。
けれど私はいつ何をした、というのをバッチリ把握している、というのが重要だと思っているフシがある。
そうすっと把握できてないことがストレスになる。
まぁふだんから日記書きゃいいのよね。
まいにち30分位、個人的な思考に集中できるような時間をとりゃいいのかね。
職場や家だとそうはいかないので、喫茶店とか寄るしかない。
図書館いいよね。
と思って会社の近所で調べたら恐るべき図書館のなさ。孤島だよ。
児童館みたいなのはあるから、行けないかな。オッサンの利用は無理だな。