霧島マナマナ
▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。
6日 岡山の母来る
8日 区の子供まつりで娘のバレエ発表会。メガネ忘れてあんまり見えず。母帰る。
9日 近所の成人式に行って餅をいただく。
▼読了本
横田増生「ユニクロ帝国の光と影」(文藝春秋)
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例のナンシー関の本が良かったので同じ著者のを。
うーん、取材力は感心するけど内容にはそれほど興味ないなぁ。