霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ミスター着眼点

映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」(2011年アメリカ/スティーブン・ダルドリー監督)をAmazonプライムビデオで鑑賞。
ここんとここ偏ってて、こういう路線のものを見てなかったので。

▼読了本
山本さほ「岡崎に捧ぐ 2」(小学館ビッグコミックスペリオール)
ごにょごにょ言いつつ2巻も読んだ。
中学生編のほうが著者のデタラメっぷりが面白いかも。
観察者でなく本人がこのバランスを俯瞰して描けるのが面白いね。

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