霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

バクGUY

カルテット#5、ふむふむ。
もたいまさこ編は終わった、ということかな。
1話からずっと満島がスパイであることに葛藤する、というハラハラが楽しかったなぁ。満島がいい子だし、巻もやっぱりいい人なのがわかるだけに。
映画だとこういう緊張感あってもすぐ解決しちゃうよね。全体が短いから。

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