霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

けしつぶ

▼読了本
エド・キャットムル「ピクサー流・創造するちから」 (ダイヤモンド社)
仕事が忙しくて、とりあえず問題解決を求めてあわてて読んだけど最高だねぇ。 

宇野維正「1998年の宇多田ヒカル」(新潮新書)
ジャーナリズムっぽい文体のわりに、何の情報も考察もないような。
だったらロッキンオンJAPAN的な主観文章のほうがまだ面白いのに。 

2/26
娘と塾の体験講座を冷やかしに行く。
講師がかわいい女の先生であった。 

3/3 学生時代の先輩に呼ばれて飲みに行く。新宿。
仕事の話を聞いたりして、まぁ大きい会社はけっこう労働時間問題に気を使い始めてるという空気を感じるね。

3/7 仕事で藤岡市(群馬県)へ。八高線というのに乗った。打ち合わせは15分で終わったので仕方なく古本屋で時間つぶし。ローカル古本屋でよかったよ。ココイチでカレーらーめん。店舗が限られてる珍しいメニュー。

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