霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

手足口病

「ロボット刑事」(1973年〜フジテレビ)というのがAmazonプライムビデオで観られるので、第1話を観てみた。
心配になるくらい直球のタイトルだし、本編も出落ち感がすごい。 
でも1話だけでロボットの哀愁がわかるのも石ノ森っぽさがあるね。
石ノ森のことは深く考えたことないけど、当時ライダーものと戦隊モノ、その他B級のアレコレを全部やってたかと思うとちょっと信じられないですね。

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