霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

Compact Disc

10(金)
仕事上で大きな動き。
嬉しかったのでひとりで回転寿司に行った。
しかし全然喜んではいられない。


週末でめぞん一刻を再読。
全部読むと10時間くらいかかる。 
もちろん今読むべき、という啓示があったから読んだわけで
 それが何かはわからないけど。

まぁでもその時代に惹かれてる部分があるのはわかってる。
優しい時代。寛容な社会。 

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