霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

ボルボックス

▼読了本

「ニンテンドー・イン・アメリカ: 世界を制した驚異の創造力」(ジェフ・ライアン著/林田陽子訳)



米国から見た任天堂/テレビゲーム史。
私は結局一度も任天堂(と、その他の)ゲーム機を所有したことがなく、それでもその歴史は完全に私の成長と重なる。
遠くで、近くで、当事者でなく体験した、という距離感が、海外からのそれと似通う部分があるかも。
ウィットに富んだ文章と、訳も自然で、とても面白かった。 

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