霧島マナマナ
▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。
ナビィの恋、がアマゾンプライムビデオにあったので鑑賞。時間なくて細切れで観た。
好きな映画だったからもう一回観たいな、と思って。
ところが見始めたらまるで記憶がない。いや、登川誠仁の話し方とかはなんとなく覚えてたりするんだけど、頭から終わりまで、ストーリーも演出も完全に忘れてる。あまりにも覚えてないんで、本当に観たのか不安になって、古い日記を探しちゃった。
http://www.office-koji.com/yko/2002/2002_07.html
7月7日、確かに観てる。
狐につままれた気分だわ。
読み返すと、定職につかず日雇いでしのいでた日々。あんまり寝てないしね。