霧島マナマナ

▼読了本 マイケル・フリーズ,、クレイグ・クラフト、ゲイリー・ポール・ナバーン 「トウガラシの叫び:〈食の危機〉最前線をゆく」(春秋社) 図書館で適当に借りると今こういう感じ。 何も難しい事を考えずに読める、という意味ではテレビっぽい体験だな。 こういう本ばっかり読んでたい。 

金鉄バット

これが
http://d.hatena.ne.jp/YKO/20040331
13年経って、
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170131/k10010858021000.html
こうじゃ。

しかし昔は文体にキレがあるねぇ。 
今はこう、非力な感じと残尿感が。 
やっぱり文章は日々の鍛錬なのよね。 川上未映子が言ってた。

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